予備知識を♪
九州「夏木さん」のホームページ
『地鎮祭をしよう♪』
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Author:isuzuguuji
長野県の南に位置する駒ヶ根市
上穂・北割1区2区・中割・南割
5区の氏神様「大宮五十鈴神社」
祭神は「天照大御神様」(伊勢)
「熱田大神様」(熱田)
「建御名方大神様」(諏訪)始め
13柱の神様が、明治に合祀。
9月23日・24日は当社例祭
中でも、宵祭(23日)に行う
「三国花火」が有名
ブログ執筆は宮司 白鳥俊明
〜〜〜〜〜コメント〜〜〜〜〜
「社務日誌」とありますが、神社
のことだけではなく、日々の
想いをブログに綴っています。
座右の銘
「人生は心ひとつの置きどころ」
昔々、あるところに1人の可愛いお姫様がいました。
そのお姫様の名前は「織姫(おりひめ)」。
その村の村長さんの娘さんでした。
「織姫」は、機織り(はたおり)の名人。
毎日毎日、機を織っては、村人の着物を作っていました。
明けても暮れても機織りをする娘を不憫に思ってか、
村長さんは娘の婿探しをすることにしました。
「天の川(あまのがわ)」という川の向こうに、
1人の青年がいました。
名前は「彦星(ひこぼし)」。
とても働き者で、毎日毎日牛の世話をしていました。
村長さんは、「彦星」に会い、
娘の婿にどうかと考えました。
「織姫」と「彦星」は互いに引かれあい、
そして、結婚をしました。
2人は毎日が、楽しくて仕方ありません。
ところが、2人は仲が良すぎて遊んでばかりいました。
村人は、織物がないので
着物を新しくすることが出来ません。
「彦星」の牛も、
誰も世話をすることなく、汚れ放題です。
最初の内は、
仲の良い2人を微笑ましく見ていた村長さんも、
いい加減怒ってしまい、
2人を「天の川」の両岸へ引き離してしまいました。
しかし、
今度は毎日泣いてばかりいて、
機織りどころではない「織姫」を見かねた村長さんは…
「わかったわかった、
そんなに彦星が恋しいのなら、
一年に一回だけ会っても良いから、機を織っておくれ」
と言いました。
それから2人は、
その日を楽しみに、
一生懸命働くようになりました。
そして、
せっかく会う7月7日が、雨になりませんように…
という願い事から、
字や絵、習い事が上手になりますように…
といった願い事もする風習になったんだとさ。
なんかロマンチックですね♪
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ほぉ〜。。。
いいお話だぁ♪
七夕を「たなばた」って自然に読んでたけど
そんな意味があったんですね。
今日、店で自慢します(笑)
えっちゃんへ♪
この辺も…そうなのでしょうかしらん(汗。。。
お盆の前に行われることが多いようですから、8月7日なのかも…
今度、靖國神社へ行って来ますが、7月13〜16日に「みたま祭」が行われます。
いわゆるお盆ですが、全国的にお盆は8月、七夕は7月、矛盾がありますね(苦笑。
BOSSさんへ♪
お盆も、日本古来の「御先祖様の御霊(みたま)をお迎えし、お送りする」といった行事に、外国から伝わってきた「盂蘭盆(うらぼんえ)」という物が重なって出来た行事です。
いずれにしても、伝統行事を大切にしたいですね (*^_^*)
お盆
もともとお盆は7月の行事です。但し全国的には旧暦で行うことが多くなってしまい8月が一般化してしまっているだけです。
木霊さんへ♪
やっぱり・・・
でもJCなんかは七夕例会って言ってましたよね(笑)
タッキーさんへ♪
フォローをありがとうございます。。。
言い訳ではありませんが(汗、七夕例会の記憶が強く残っていて…私の委員長時代、七夕例会担当でした (*^_^*)
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こんばんは
東北も8月が多いようですが、東北にある八坂さんの祭礼が七月ですのでそれも関係があるのでしょうかね?
五十鈴さんも大分上位に♪
ドラ猫さんへ♪
今日も、1年に一度しか会えないはずの2人が、旧暦と新暦で2度会えるのか…なんてラジオでやっていました。
間、2度会えれば彦星も織姫も嬉しいことですが…
お陰様で、なんとか10位以内に踏み止まっています♪
ドラ猫さんは、2位定着ですね (*^_^*)
飛ばしてますね〜(汗。
なんか、コツがあったらコソーリ伝授してくださいねv。
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